デザインとの出会い
はじめてデザインを意識したのは、大学時代。
手に取ったフライヤーやポスターに「なんとなく惹かれる理由」があることに気づき、
そこから「伝わるものをつくるって何だろう」と考え始めました。
独学から始まり、のちに現場で鍛えられる中で、“見せる”から“伝える”へと視点が変わっていきます。
CREWORKSの立ち上げ
フリーランスとして独立したのは20代中盤。
「CREWORKS」という屋号には、“Creative Works”=創造が機能する仕事という意味を込めました。
地域・企業・ブランド──それぞれの「らしさ」を引き出すために、
グラフィック、Web、映像、コピーなど、形にとらわれないデザインを展開しています。
現在は、企業ブランディングからローカルプロジェクトまで、幅広く関わっています。
Designer Worksという場所
このカテゴリ「Designer Works」では、
クライアントワークだけでなく、デザインを“考える”時間を共有していきます。
- デザインの過程にある「なぜ」
- ツールや技術のリアルな使い方
- デザインを仕事にするという選択
そんなテーマを、言葉とビジュアルで整理していく実験の場です。
諦めない心
ここから、次の作品へ、次の対話へ。
— 柳田 将希(CREWORKS)


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